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令和2年3月からは社内情報共有が更に必要になりました。まずは、社内SNS.comの10日間無料体験

 私は、令和2年2月から突然、在宅勤務を言い渡された人が、どんな苦労をしているのか知っています。

 私は、令和2年2月からSNSで在宅勤務についてエゴサをしていました。

 その結果、在宅勤務を言い渡された人が、頭を抱えていることは、コミニケションでした。

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●今のあなたは、どうですか

 いつもは、会社に出勤すれば、オフィスには誰かがいて、あなたの姿を見ると、「おはよう」と声を掛けて来てくれていました。

 あなたが、遅番だった場合には、早番の人があなたに「おはよう。今日の情報を共有するね」と言い、あなたが出勤するまでに起きたことも含めて、情報を共有してくれていました。

 そのことで、あなたはオフィス内の情報を取りこぼすことは、殆どありませんでした。

 しかし、今のあなたは、どうですか。

 あなたは、オフィスに出勤しようとしても、在宅勤務を言い渡され、上司にオフィスに呼び出された時にしかオフィスに行くことができないんじゃないですか。

 あなたが、オフィスに着くと、オフィスには当然のように誰もおらず、上司があなたに「おはよう。悪いね。これなんだけど」と話をするだけで、今、会社内で何が起きているのか丸っきり情報を共有して貰えていないんじゃないですか。

 あなたは、心の中で、「おい。いつまでこんな状態が続くんだよ。プロジェクトはお前と私だけでやっているんじゃねんだよ」と思っているんじゃないですか。

 私は、あなたに言わないといけないことがあります。

 私は、あなたに言わないといけないことは、「上司もそもそも情報を知らないんじゃないですか」です。

 あなたは、会社の人とはどのように情報を共有しているんですか。

 あなたは、好きな人とLINEで繋がっているだけじゃないですか。 

 あなたが、何とも思っていない人とは、リアルでの情報交換しかしていなかったんじゃないですか。

 上司は、部下に勝手に仕事を任せ、部下が情報を共有して来ても、「あ。そうか。お疲れさん」と耳から耳へ抜けていたんじゃないですか。

 令和2年2月までは、あなたが知っているようにウイルス対策の影響で在宅勤務を強いられている人もあまりいませんでした。

 しかし、令和2年3月になると、会社が在宅勤務を強いていない人が、急に在宅勤務を希望するようになっているようです。

 あなたの会社には、派遣さんはいますか。

●私が、どうして知っているのか

 派遣さんは、あなたが会社から在宅勤務を強いられ、自宅で仕事をしている間も、オフィスに強制的に出勤させられ、仕事をさせられているかもしれません。

 あなたは、「どうしてそのことを知っているんですか」と思いましたよね。

 私が、どうして知っているのか。

 その理由は、簡単です。

 私は、インターネット記事で購読したからです。

 あなたは、派遣さんとあなたが給料を支払って貰っている会社が違うことを知っていますか。

 あなたは、派遣さんとあなたの上司が違う人ということを知っていますか。

 あなたは、派遣さんのクライアントはあなたの会社だということを知っていますか。

 なので、派遣さんはクライアントが「出勤して欲しい」と希望した場合には、ウイルス対策の影響で在宅勤務をしている会社であっても出勤しないといけません。

 私は、派遣という働き方を否定するつもりはありません。

 しかし、今回のことで、派遣という働き方に不満を持った派遣さんも少なからずいたんではないかと考えています。

 派遣さんとして働いている家族がいる人は、派遣さんとして働いている家族に「もう。派遣なんて辞めなさい。社員か自分で仕事をするようにしなさい」と諭しているかもしれません。

 私は、今、テレビCMで懸命に派遣を推進する広告が流れていることを知っています。

 しかし、現実は、テレビCMで流れているような働き方ではありません。

 最悪な場合には、今回のように自社社員は在宅勤務が認められ、派遣さんは在宅勤務が一切認められずに、出勤することになります。

 しかも、最悪、給料が時給制のこともあります。

 このようなことを考えると、令和2年3月以降も派遣さんとして働き続けるには、覚悟が必要ということになります。

 あなたも他人事ではありません。

 令和2年2月までは、あなたがオフィスに出勤すると、情報を共有してくれた人がいたかもしれません。

 しかし、令和2年3月から会社から在宅勤務を強いられたことで、あなたに情報共有をしてくれる人は、誰もいません。

 私は、今回のことを受け、あなたが再びオフィスに出勤した時には、情報共有する方法について今すぐに対策をする必要があることを上司に提案する時期が来たと考えています。

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●私が、今回、あなたにおすすめするサービスは、社内SNS.comです

 そのことで、社員がオフィスに出勤していなくても、スマフォからも情報共有することができ、プロジェクトの誤解なども比較的抑えることもできるようになるからです。

 そのことで、員が何をしているのかが見える化し、キャパオーバーになる社員が我慢の限界を越え、退職することを事前に防ぐこともできます。

 私が、今回、あなたにおすすめするサービスは社内SNS.com、です。

 社内SNS.comは、10日間無料体験期間もあるので、社員に合っているのかも試すことができます。

 あなたが、社員に合っていると判断した場合には、正式に契約をすれば良いだけです。

 このことで、ウイルス対策の影響で在宅勤務が強いられていたとしても、オフィスに出勤しなくても、仕事は着々と進めることができます。

 あなたは、今、電車に乗ることにも少し抵抗を持っているんじゃないですか。

 あなたは、花粉症でくしゃみをしたくなっても、グッと我慢したり、慌てて降りる必要がない駅で降り、くしゃみをしているんじゃないですか。

 私は、インターネット記事で、花粉症の人に対して、突然、暴力を振った人がいることを知りました。

 花粉症で突然、暴力を振われたら、花粉症の人は、もはやどうして良いか分かりません。

 花粉症の人も生活をして行かないといけません。

 花粉症の人も仕事をしています。

 それにも関わらず、春花粉に敏感に反応する花粉症の人は、春花粉の季節が終わるまで働いてはいけないというのでしょうか。

 このことを花粉症の人に突然、暴力を振った人に言うと、「それとこれとでは違う」と言い返して来ます。

 私から言わせてみれば、そう思うのであれば、「突然、殴るなよ」です。

 この記事を執筆している私も春花粉に敏感に反応する花粉症です。

 私は、今は、個人で仕事をしているので、情報共有はクライアントとだけしていれば良いだけです。

 しかし、あなたは、どうですか。

●あなたは、社内SNS.comを導入したことで、情報の洩れがなくなることに気が付きます

 あなたが会社員だった場合には、他の社員と情報共有をする必要があります。

 そんな時に、あなたを助けてくれるのが、社内SNS.comです。

 あなたは、社内SNS.comに申し込みをしたくなりましたよね。

 私も会社員だった場合には、率先して社内SNS.comを導入するように上司に掛け合います。

 あなたが、上司に掛け合い、「無料体験から始めて見ろ」と言われた時のために、ここから社内SNS.comに申し込みをできるようにしておきます。

 あなたは、社内SNS.comを導入したことで、情報の洩れがなくなることに気が付きます。

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