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Webライターとして致命的な傷を負った私が、Webライターとして再起を誓った一冊「沈黙のWebライティング Webマーケッターボーンの激闘 」

 私は、平成最後の年平成31年に一冊の書籍と出会いました。

 平成31年私が一冊の書籍と出会った時、私はメンタル的にどん底にいました。

 私は、Webライターとしては致命的な状況になっていました。

 私は、SNS・インターネットに接続し、記事を購読することだけではなく、私が自分で発信することも怖くなり、丸っきりできなくなりました。

 私は、現実の世界でも何が正しいか分からなくなり、全てに疑いを持ち、毎日を過ごしていました。

 そんな時、私は勇気を出し、YouTubeを観ました。

●私は、書籍を開けた瞬間、「あ。マンガだ」と思い、1ページ目からじっくりと2・3日かけて購読しました

 私は、Webライターとしては致命的な状態にあったにも関わらず、私は再び「Webライターとして仕事をしたい」と思い、YouTubeを再生しました。

 私がWebライターとして致命的な状態になったのは、仕事が原因ではなく、趣味で一方的に逆恨みをされ、傷つけられたことが原因です。

 私は、YouTubeを観て、「やはり私は、書くことが好きなんだな。これから書くことで勝負して行くしかないな」と実感し、YouTubeを再び観、発信者が紹介していたWebライティングの書籍を購入しました。

 私は、書籍を開けた瞬間、「あ。マンガだ」と思い、1ページ目からじっくりと2・3日かけて購読しました。

 私は、正直一度だけ購読しただけでは、何を言っているのか理解できませんでした。

 なので、私は、SEOについて執筆してある項目を再び、購読することにしました。

 その結果、私は、「こういうことか」「引用する時にも愛を持って行う必要があるんだな」と思い、自分で記事を執筆する時には、引用する記事はまず愛を持って引用している記事なのかを確認し、更に私がその記事を引用する時は、必ずその記事の所在が分かるようにしました。

 私は、徐々にWebライターとしての自信を取り戻し、まるで書籍の主人公のようにWebデザイナーの仕事もするようになりました。

●外注ライターが私に納品し、私が納得できなければ、外注ライターに「もうあなたには依頼できません。今回限りです」と連絡していました

 外注ライターに記事を執筆して貰い、私は外注ライターから納品されてきた記事を購読し、簡単な修正であれば、自分で修正し、大幅な修正が必要な場合には、外注ライターに連絡し、1つ1つ修正して欲しいことを伝えました。

 再び、外注ライターが私に納品し、私が納得できなければ、外注ライターに「もうあなたには依頼できません。今回限りです」と連絡していました。

 あなたは、「酷いよ」と思いましたか。

 私は、ボランティアで外注ライターを育てているわけではなく、報酬を支払って外注ライターに記事を依頼していたので、当然のことをしたまでです。

 外注ライターは、私が記事を執筆できないと勝手に思い込み、丸っきり内容がない記事を納品して来たこともありました。

 そんな時は、私は外注ライターに容赦はせず、外注ライターが私に反論して来た時には、私はほぼ即レスで外注ライターに返信し、返信したメッセージからも私が記事を執筆できることが分かるようにしました。

 そして、ただ漠然に記事を執筆しているのではなく、SEOについての基礎的なことはしっかりと押さえていることが分かる内容で返信していました。

 あなたは、「外注ライターにどうしたの」と思いましたか。

 私は、外注ライターが私の考え方を理解してくれた場合には、継続しましたが、独りよがりな考え方で返信して来た時には、容赦なく契約解除していました。

 私は、この時、「本当に教育って大切なんだな」「この人、よく大学生になれたね」「この人、よくエンジニアをやっていたね。独立と書いてあったけど、クビになったんだろうな」と思いました。

 その理由は、外注ライターは発注者の私のことなど一切考えず、報酬のことばかり考え、私がどのサイトに記事を掲載するのかさえ、考えず、自分の判断で記事を執筆して来たからです。

 特に大学生外注ライターは、あろうことか私が依頼した記事で主観的な感情までも記事の中で執筆していました。

●大学生外注ライターは、以降仕事を受注できている形跡はありませんでした

 具体的には、優越感にひたれるという劣等感まみれの人が思うような感情を私が依頼した記事に執筆していました。

 大学生外注ライターは、私が仕事のやり方について質問しても、誤魔化し、納期になっても納品して来なかったので、催促の連絡を入れると、逆切れをして来ました。

 私は、大学生外注ライターに「もう君には失望したよ。本当は仕事が完了していないから報酬を支払う必要はないけど、もう二度と君の顔を見たくないから、特別に報酬を支払う。なので、もう二度と私に関わらないで欲しい」とメッセージを送りました。

 大学生外注ライターは、すんなり私のメッセージに納得しました。

 しかし、大学生外注ライターは、以降仕事を受注できている形跡はありませんでした。

 あなたは、「どうして大学生外注ライターが仕事を受注できなかったんだ」と思いますか。

 あなたは、分かりませんか。

 あなたが、どうして大学生外注ライターが仕事を受注できなかったのか分からない場合には、あなたも大学生外注ライターと同じレベルということです。

 このままでは、あなたも仕事を受注できません。

 仮にあなたに執筆依頼があったとしても、大学生外注ライターと同じように独りよがりな考えで、発注者から嫌われるだけです。

 あなたは、「嫌だよ」と思いましたか。

●あなたがライターとして令和時代も生き残りたい場合には、必須書です

 あなたが、そう思った場合には、私がWebライターとして再起をかけた時に購読した一冊を購読することをおすすめします。

 そのことで、あなたはライターとしてだけではなく、リライト・Webデザイナーとしての知識も身に付けることができます。

 そして、あなたが如何に高校の時に勉強した現代文が大切かを思い知ることになります。

 あなたは、「欲しい」と思いましたよね。

 あなたがライターとして令和時代も生き残りたい場合には、必須書です。

 なので、ここから沈黙のWebライティング Webマーケッターボーンの激闘 を購入できるようにしておきます。

 あなたは、一回しか購読するのではなく、何度も定期的に再読することをおすすめしている。

 そのことで、あなたはライターとしての初心を忘れずに済みます。

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