白紙書店.com

本書店のコンセプトは「出版することで輝くことを応援する」です。

令和時代の資産構築のお手伝いをします。記事代行サービスSTEP UP POST

 私は、令和2年になってからこれまで以上にブログの重大性が増したと考えています。

 その理由は、人は電車の中・歩いている時・横になっている時・テレビを観ている時でさえもスマフォを弄るのが我慢できず、暇さえあればSNSを眺めているからです。

 人は、Googleググるだけではなく、Twitterエゴサする・インスタグラムでタグるという検索の仕方も始めるようになりました。

 そのことで、人はちょっとした空き時間にSNSを指先で見、気になった投稿があった場合には、すかさずクリックし、まずはざっと記事を購読するようになりました。

 あなたは、人が文字を購読しなくなったので、記事内容も低くして良いと考えていますか。

 あなたは、SNSに執筆した記事を拡散するので、記事内容を低くしても良いと考えていますか。

f:id:osusumeshoseki:20200227084620j:plain

●情報発信者にしてみれば、記事は言ってみれば、読者へのラブレターです

 実は、SNSに執筆した記事が拡散されることが多くなっている今だからこそ、しっかりとした内容の記事が求められています。

 例えば、Twitterで140文字で伝えることができないことを記事として伝えることです。

 私も実際、Twitterで140文字で伝えることができないことを記事にし、内容も考えながら記事を執筆するようにしています。

 情報発信者にしてみれば、記事は言ってみれば、読者へのラブレターです。

 その理由は、先程執筆した通り140文字では伝えることができないことを伝えるために記事を執筆しているからです。

 あなたは、「記事の冒頭で思いを伝えれば良いということ」と思いましたよね。

 残念ながら、令和時代では記事の冒頭で思いを伝えた場合、読者は突然のことで、慌てて記事から去って行ってしまいます。

 あなたは、「だからブログは、やりたくないんだよ」と思いましたよね。

 私は、あなたがブログをしようがしまいが関係ありません。

 私は、自分がブログを始めると決めた時が、本当のスタートだと考えています。

 しかし、私があなたに伝えることができることは、あなたがブログを始めない今も、他の人はちゃくちゃくとブログを更新し、お金では資産を構築しているということです。

 令和時代では、お金が資産の全てではなくなり、ブログも資産の1つとして考えられています。

●あなたがブログを不要と考えた場合、ブログを売却することでお金を手にすることができるからです

 その理由は、あなたがブログでアフィリエイトをすることで、あなたに収入をもたらしてくれるからです。

 あなたがブログを不要と考えた場合、ブログを売却することでお金を手にすることができるからです。

 あなたは、今、自分でもどんでもないことをして来たと後悔しているんじゃないですか。

 あなたは、「もっと早くブログをしていれば、良かった」と後悔しているんじゃないですか。

 私は、そんなあなたに「まだ間に合います」と言いたいです。

 あなたは、「でも自分で記事を執筆できないよ」と思っていますよね。

 私は、あなたが記事を執筆できなくてもブログを更新できる方法を知ってます。

 私が、あなたにおすすめする方法は、クラウドソーシングサービスで外注ライターに依頼することではありません。

 私があなたにおすすめする方法は、単価は高いですが、質が高い記事が納品されるサービスです。

 私が、あなたにおすすめするサービスは、1文字6円からで1記事の文字数は1,000文字からです。

 あなたは、「最低でも6,000円ということだよね」と思っていますよね。

 私は、あなたがアフィリエイト記事を依頼すれば、6,000円は安いものだと考えることができます。

f:id:osusumeshoseki:20191204163504j:plain

●あなたが2件アフィリエイトで成約できた場合、費用対効果はプラスです

 その理由は、アフィリエイト報酬単価の中には、6,000円以上の報酬単価を設定している案件もあるからです。

 あなたが1件アフィリエイトで成約できた場合、費用対効果はプラスマイナスゼロです。

 あなたが2件アフィリエイトで成約できた場合、費用対効果はプラスです。

 あなたは、最短で2件成約させることで、記事代金を回収できるということです。

 あなたは、2件成約することはできますか。

 あなたは、「2件ならできるかも」と思い始めているんじゃないですか。

 単価報酬が低い案件だった場合には、その分多く成約させないといけません。

 しかし、あなたが最低6,000円の案件を成約させることができれば、あなたの負担も減ります。

 あなたが、一度、インタネットに放った記事は、半永久的あなたに代わって営業をし、収益をもたらしてくれるようになります。

 なので、あなたは忘れた頃に、再びアフィリエイト報酬を手にすることになることもあります。

 私が、あなたに今回おすすめしているサービスは、STEP UP POSTです。

 STEP UP POSTは、記事代行サービスです。

 あなたが契約した後、4つのステップで納品されます。

●実は、代行投稿費は、先程執筆した報酬以外にかかります

 まず1つ目は、あなたがどのような記事を希望しているのか話をします。

 2つ目は、あなたがどんな記事を希望しているのか聞いたことを基にSTEP UP POSTが記事を執筆します。

 3つ目は、STEP UP POSTが執筆された記事を確認します。

 最後4つ目は、あなたにも執筆された記事を確認して貰い、了承を得たら、STEP UP POSTがあなたに代わり記事をサイトに投稿し、納品です。

 あなたは、「え。代行投稿されるんだ」と思いましたよね。

 実は、代行投稿費は、先程執筆した報酬以外にかかります。

 代行投稿費プランは、3つあります。

 あなたの発注する頻度によって変わって来ます。

 代行投稿費プランは、最低1,500円(税抜き)から最高500円(税抜き)です。

 私が、どうして最低と最高と執筆したのか。

 その理由は、あなたが1か月にSTEP UP POSTに依頼する記事数で変わって来るからです。

 代行投稿投稿費を記事執筆費に加算したとしても、あなたが8,000円の案件の記事執筆依頼をし、最低2件成約することで、元は取れます。

 あなたは、言ってみれば半自動でブログが更新されるということです。

 あなたが、クラウドソーシングサービスで外注ライターに記事執筆を依頼したら、半自動でブログを更新されることは殆どありません。

f:id:osusumeshoseki:20200104104718j:plain

●私が、外注ライターと契約解除するまでは、凄い時間がかかりました

 外注ライターは、あなたにちょっとしたことで質問をして来たら、言い訳をし、当初決めた納品日に記事を納品して来ないこともあります。

 外注ライターが、「やっと記事を納品してきた」と思ったら、質が低い記事ということもあります。

 実際、私もクラウドソーシングサービスで外注ライターに依頼したことがあるので、このようなことまで分かります。

 私は、納期を守らず、質が低い記事を執筆してきたにも関わらず、単価交渉をして来た外注ライターを容赦なく契約解除しました。

 私が、外注ライターと契約解除するまでは、凄い時間がかかりました。

 私が、外注ライターにメッセージを送ると、即レスで言い訳が送られて来ていました。

 1日まるまる時間を取られたこともあります。

 中には、深夜にメッセージを送ってきた外注ライターもいました。

 私は、SNSクラウドソーシングサービスを使い、外注ライターに依頼することで安上がりという投稿をしているアカウント見たことがあります。

 しかし、私から言わせてみれば、「そのように言っていられるのも、最初のうち」と思いました。

 その理由は、クラウドソーシングサービスの外注サービスもSNSを使っているからです。

 そのことで、自分が発注者に不当に扱われていると分かった瞬間、発注者に単価交渉をしてくることもあります。

●あなたが、そう思った今が、STEP UP POSTに依頼するタイミングです

 私に単価交渉をしてきた外注ライターは、客観的に判断しても単価を上げる必要がない外注ライターでした。

 なので、私は外注ライターに「単価交渉をする前に、あなたはやることがあるんじゃないですか」とメッセージを送りました。

 外注ライターは、一方的に激怒し、「単価を上げてくれないのであれば、やってられません」と自分のスキルを顧みず、一方的なメッセージを送りつけて来ました。

 私は、あなたにはこのような体験をして欲しくありません。

 なので、あなたが「ブログを始めてみようかな」と思った場合には、記事執筆代行サービスSTEP UP POSTに依頼することがおすすめです。

 そのことで、あなたはストレスを抱えることなく、納品されて来る記事を待っていれば良いだけになります。

 あなたは、「記事代行サービスに依頼したいです」と思いましたよね。

 あなたが、そう思った今が、STEP UP POSTに依頼するタイミングです。

 なので、ここからSTEP UP POSTに依頼できるようにしておきます。

 あなたは、STEP UP POSTから納品された記事を購読した瞬間、「安いものだね」と思えます。

f:id:osusumeshoseki:20200227084831j:plain

 

セールスレターは、ラブレターと同じです。しっかりと思いを伝える必要があります。その一冊が「現代広告の心理技術101」

 私はWebライターの仕事もし、アフィリエイトもしています。

 私は、アフィリエイトの記事を執筆する時には、特にマーケティングについて意識し、記事を執筆しています。

 私は、アフィリエイトの記事を執筆することは、言って見れば、セールスレターを執筆しているのと同じことだと考えています。

 あなたは、「セールスレター」と思っていますよね。

 あなたが、イメージしやすい言葉では、ラブレターです。

f:id:osusumeshoseki:20200220064818j:plain

●あなたは、その時、どうしますか

 あなたは、気が付いた時には、心がキュッと苦しくなっている時がありますよね。

 あなたは、直接面と向かって思いを相手に伝えないといけないということは分かっています。

 しかし、あなたは、本人を目の前にすると、急にテンパり心臓が口から出る状態になり、思いを伝えることができなくなってしまうと心配になったことがありますよね。

 あなたは、その時、どうしますか。

 あなたは、思いを書いた手紙、つまりラブレターを準備し、本人を呼び出した時に、「これ。私の気持ち」と言って、渡しているんじゃないですか。

 あなたは、恥ずかしさのあまり、慌ててその場を去り、相手からの連絡を待っていますよね。

 相手があなたに連絡をし、あなたに「思いは分かった。実は」となった時には、あなたは相手と付き合うことができます。

 相手があなたに連絡をし、あなたに「思いは嬉しいよ。しかし」となった時にはあなたは相手と付き合うことができません。

 これをマーケティングに当てはめると、前者はセールスに成功し、後者はセールスに失敗したということです。

 あなたは、「恋愛とマーケティングと別だよ」と思うかもしれません。

 私から言わせてみれば、恋愛もマーケティングも同じです。

●あなたが、心の中に急に住み始めた人とまだあまり面識がなかった時には、少しずつ距離を縮めて行きますよね

 恋愛でも初めて会った瞬間に、余程のことがない限り、「付き合って下さい」と言いませんよね。

 恋愛で相手に気持ちを伝える時も、如何にして誤解されないように思いを伝え、付き合って貰えるか考えながら、告白をしますよね。

 あなたが、心の中に急に住み始めた人とまだあまり面識がなかった時には、少しずつ距離を縮めて行きますよね。

 これらは、マーケティングでも同じです。

 マーケティングでも、「売ってやる」という雰囲気が出ている人からは、誰も商品を購入しません。

 あなたもショッピングモールで歩いていた時に、少しだけ気になる洋服を眺めていただけなのに、店員が近づき、「お客様、そちらは●円です。しかし今、特別価格▲円です」と言って来た場合には、あなたは、どうしますか。

 あなたは、慌ててそのお店を後にしますよね。

 しかし、店員があなたに「今日は、どうなさいましたか」「先まで雨が降っていましたが、まだ雨降っているんですか」と話掛けてきた場合、あなたは「雨はまだ降っていますが、先程より弱くなって来ました」と話をし、店員が引き続き、あなたに「そうですか。最近、天気が変わりやすいですよね。傘が手放せませんよね」と話しかけると、あなたは、「そうですよね。先までいい天気だと思っていたら、急に雨が降って来ますよね」と言います。

 店員があなたに「気温も急に下がったり、上がったりで体温調整も難しいですよね。私も今日は何もはおらないで大丈夫と思って外出したら、急に気温が下がって凍えそうになったことがあります」と言うと、あなたは少しだけ笑顔になり、「分かります。特にお店に入ると、まだクーラーが早い時期のに、クーラーが聞いていて、失敗したと思うことがありますよね」と言います。

 あなたと店員は、このようなやり取りをしているうちに、自然と距離感が縮まり、あなたは店員のことをまるで友達のように思うようになります。

f:id:osusumeshoseki:20200220065023j:plain

●あなたは、思わず「自分センスある」と思い、店員に「それはいくらでしたっけ」と言います

 そんな時、店員があなたが気にしていた洋服について話しをすると、あなたは思わず「見ていてくれたんだ」と思い、店員の話に耳を傾けます。

 あなたは、勇気を出して店員に洋服について質問をし、店員がそれに対し、答え、おすすめコーデをあなたに話てきます。

 店員があなたに「そうですね。今の季節だと、こういうのもありかな」「お客様は、普段どういうコーデをされているんですか」と話掛けながら、あなたに商品の魅力を説明して来ます。

 店員は、あなたの行動を常に見、あなたが欲しそうな顔をした瞬間、少しだけ洋服の価格について話しをします。

 あなたが、店員に「全てのコーデを購入することはできないんですが」と言うと、店員があなたに「分かります。私も一遍に全てを購入しようとは思いません。どれか1つだけにします。私なら、これですね」と言い、あなたが気にしていた洋服を選びます。

 あなたは、思わず「自分センスある」と思い、店員に「それはいくらでしたっけ」と言います。

 店員は、あなたに価格表を確認しながら、「通常価格は●円なんです。しかし、今、セールをしていて対象商品なので、特別に▲円になります」と言います。

 あなたが店員に「電子マネー決済はできますか」と恐る恐る言うと、店員があなたに「あ、そこの電子マネー決済でしたら、できます」と笑顔で言います。

 更に店員があなたに「セールはずっとやっているわけではなく、あと●日でお終いです。なので、そうなった場合には、通常価格●円になりますが、いかがいたしましょうか」と言って来ます。

 あなたは、急に心が苦しくなり、「今すぐ買いたい」と思い、店員に「購入します。今、買わないと損ですもんね」と笑顔で言います。

 あなたは、知らない間に店員に商品を購入したいという心理にさせられていたということです。

●あなたが、ビジネスをしている場合に、同じことができたら、どうですか

 あなたは、「そんなことはありません」と思っていますよね。

 あなたが、ビジネスをしている場合に、同じことができたら、どうですか。

 あなたは、苦労せずに、お客があなたの商品を自然と購入するようになります。

 あなたは、このことで対面販売をしていたとしても、急にテンパったり、声が裏返ることはありません。

 あなたは、笑顔になり、お客も笑顔になり、まるで友達同士のように商品を売ることができます。

 あなたは、インターネットでビジネスをしている時も、大切なことを一度しか言わないのではなく、最低でも2回言うことで、お客が商品を購入することもあります。

 インターネットでビジネスをしている場合には、あなたの代わりにセールスレターがお客を持て成し、クロージングまで行ってくれます。

 なので、あなたは余程上がり症ではない限り、セールスレターを執筆している時にテンパったり、「売っちゃ駄目」と思うことはありません。

 あなたは、自然の文章の中でさりげなく、お客との距離を縮め、クロージングをかけて行くことができます。

 今回、私があなたにおすすめするビジネス書は、「現代広告の心理技術101」です。

 「現代広告の心理技術101」では、私がこの記事であなたと距離を縮めたやり方についても執筆してあります。

 「現代広告の心理技術101」に執筆してあることをマスターすることで、あなたは簡単にお客の心の中に住みつくことができます。

 あなたは、「マーケティングでしか使えない」と思っているかもしれません。

 しかし、先程執筆した通り、セールスレターはラブレターと同じです。

f:id:osusumeshoseki:20200220065147j:plain

●あなたはSNSの中に営業マンを置くことができるようになります

 なので、あなたが好きな人に思いを伝えるためのラブレターを書く時にも使えます。

 また、あなたがリアルで営業することが抵抗があり、SNSで営業したいと考えている場合にも投稿内容で応用することができます。

 そのことで、あなたはSNSの中に営業マンを置くことができるようになります。

 そのことで、あなたの投稿がエゴサ・タグられ続けることで、あなたの商品は売れ続けます。

 あなたのもとには、既に購入を決めたお客が連絡をして来るようになります。

 まるでお腹を空かせた状態できます。

 あなたは、「欲しい」と思いましたよね。

 ある有名なマーケッターもあなたと同じように、「お腹を空かせたお客が欲しい」と言っていました。

 私もたった1つしか手に入らない場合には、「お腹を空かせたお客が欲しい」と思います。

 あなたには、朗報があります。

 通常価格解説講義付きは、6,680円(税別)です。

 しかし、特別価格で1,980円(税別)であなたは、購入できます。

 あなたは、「欲しい」と思いましたよね。

 特別価格は、永遠に行っているわけではありません。

 特別価格は、令和2年3月9日までです。

 あなたは、「まだ時間があるじゃん」と思いましたよね。

 あなたは、時間の流れの速さの怖さを知りません。

 気が付くと、令和2年3月9日は過ぎています。

 更にあなたが、一歩外に出ると、情報が溢れています。

 なので、あなたは簡単に半強制的に「現代広告の心理技術101」を忘れさせれてしまいます。

 そのことで、あなたはいつまで経っても、お客を目の前にする度に、テンパったり、「購入しちゃ駄目」と思い続けることになります。

 あなたが、そのようなことをしている限り、売り上げは上がりません。

 お客もあなたに「本当は買って欲しくないと思っているんでしょう」と言って来るようになります。

 あなたが、お客に「そんなことありません」と言ったとしても、お客はあなたに「じゃあ、どうして顔が急に曇りわけ」と言って来ます。

 あなたは、お客にまさか「売りたいんです。しかし、セールスに抵抗があるんです」と言うわけには行きませんよね。

 なので、私は今すぐに「現代広告の心理技術101」を購入することをおすすめします。

 最後に、「現代広告の心理技術101」は購入日から90日間は、あなたが「気に入らなかった」と思った場合には、出版社に連絡することで全額返金されます。

 なので、あなたは実質0円で書籍と解説講義を試すことができるということです。

f:id:osusumeshoseki:20191126111453j:plain

 

2回目以降は簡単にイベント集客できるリスト構築のやり方を教えます。「リスト・ビジネスの教科書」

 私は、令和2年になってからリストが大切になって行くと考えています。

 私は、平成時代から既にリストの大切さについて知っていました。

 どうして令和時代になってからリストが、大切になって来るのか。

 その理由は、簡単です。

 SNSで軽くエゴサするだけでも、どれも似たような商品・サービスが並んでいるからです。

 消費者が、似たような商品・サービスが並んでいるのを見た時、どう思いますか。

f:id:osusumeshoseki:20200218085552j:plain

●消費者は以前、お店から商品・サービスを購入し、満足したからです

 消費者は、慌てて自分が以前購入したことがあるお店を探します。

 その理由は、消費者は以前、お店から商品・サービスを購入し、満足したからです。

 消費者は、以前、購入したお店が価値がない商品・サービスを販売しないことを知っているからです。

 私は、10年以上前からリストの大切さを実感していました。

 あなたは、「え」と思いましたか。

 私は10年以上前、Facebookでイベント告知文を執筆し、イベント集客をしていました。

 私は、初めてFacebookイベント機能を使い、集客をした時にはリストゼロでした。

 しかし、私は2回目以降はリストを持っていました。

 私は、2回目以降はリストを活用し、イベント集客をしていました。

 私が、まず行ったことは、今回集客したいイベントに興味がありそうなリストに先行でイベント招待しました。

 あなたは、「イベント招待ということはサクラですか」と思いましたよね。

 私は、サクラを使ったことはありません。

 私は、先行で優先的に案内しただけです。

 私が行ったことは、通常価格10,000円のところを特別価格9,000円に1,000円だけお手頃価格にし、イベント招待しただけです。

 そのことで、直ぐにイベントに申し込みをしてくれた人もいました。

 私は、イベントに直ぐに申し込みをしてくれた人には、メッセージ機能で、振込先を案内し、振り込みが完了しないと正式な申し込みにならないことを伝えていました。

 あなたは、「よ。金の亡者」と思いましたか。

 私は、金の亡者ではありません。

●私はイベントをドタキャンする人を減らすことができました

 私は、今で言うドタキャンを防ぐために、予め参加費を支払わせただけです。

 そして、私はイベント当日に申し込み者が来なかったとしても、返金はしませんでした。

 その理由は、2次会のお店は既に人数分料理を準備しており、私が支払う代金も人数分だったからです。

 このことで、私はイベントをドタキャンする人を減らすことができました。

 あなたは、「反応しなかった人には無視ですか」と思いましたよね。

 私は、反応しなかった人にも容赦はしませんでした。

 私は、イベント招待をしてから2日・3日後にメッセージ機能で先日イベント招待をしたことを伝え、文末に再びイベントのURLを張り、メッセージを送りました。

 そのことで、慌ててイベントに申し込みをした人もいます。

 あなたは、「恫喝ですか」と思いましたよね。

 私は、恫喝をしたわけではありません。

 私がメッセージを送った人は、やたらとイベント招待が届き、イベント招待が届いても無視をしていたようでした。

 なので、私がメッセージでイベント招待をしたことを伝えると、感謝し、申し込みをして来ました。

 中には、興味を持ってメッセージ機能で詳細を質問して来る人もいました。

 私は、その人に対しても、2回・3回返信し、最終的にイベントに申し込みをするのか催促しました。

 その理由は、私があまりにもイベントの詳細を話すと、興味を持った人は、無料で情報を聴き取り、イベントには申し込みをしないということも考えられたからです。

 このことで、私はリストを増やして行きました。

 私のFacebookのリストは、アクティブなリストでした、

 あなたは、「Facebookなんてもうやっていません」と思いましたよね。

f:id:osusumeshoseki:20200218085639j:plain

●あなたは、どの媒体を使っていたとしても、リストを作ることができます

 私は、リストはFacebookに限ったことではないことを知っています。

 あなたは、どの媒体を使っていたとしても、リストを作ることができます。

 そのことで、あなたはイベントを開催する時、本当に楽に集客できるようになります。

 あなたは、一番最初のイベントの時は、少し大変かもしれません。

 しかし、2回目以降は、1日を待たずに満席できることもあります。

 このようになるには、前提があります。

 前提条件としては、1回目のイベントが価値あるイベントだったことです。

 更にあなたが、1回目のイベントでリストを獲得できていることが前提です。

 あなたは、「簡単じゃないですか」と思いましたよね。

 しかし、このような当たり前で簡単なことができていない人が如何に多いことか。

 私は、イベントを主催するだけではなく、イベントを足を運んだこともあります。

 私がイベントに足を運ぶと、SNSについての新しい情報・ブログについての情報を聞くことに夢中になり、私のリストを取るのを忘れている人もいました。

 私は、SNSの勉強会にも足を運んだことがあります。

 私は、「え。何これ」と思った勉強会もありました。

 あなたは、「どんな勉強会だったんですか」と思いましたよね。

●私は、「馬鹿だな」と思い、こっそりと席を立ち、会場を後にしました

 私が、そのように思った勉強会は、20分くらい経ったあたりから急にバックエンド商品の紹介が始まった勉強会でした。

 私は、「これからは左脳の時代になる」と言われ、「え」と思い、話を聞いていると、「共感の時代になる」と言われました。

 私は、「はいはい。共感の時代には既になっていますけどね」と思いながら、聞いていました。

 イベント主催者は、「共感の時代なので、Facebookで友達を5,000人作りましょう。そしていいねも獲得して行きましょう。そのことでインフルエンサーになれます」と言い始めていました。

 私は、「馬鹿だな」と思い、こっそりと席を立ち、会場を後にしました。

 あなたは、「いいな」と思いましたか。

 仮にあなたが、そう思った場合には、あなたはリスト構築の仕方が丸っきり分かっていないということです。

 これと似たようなことが今、令和2年にも行われています。

 あなたは、「え。そんなの見たことはないよ」と思いましたよね。

 しかし、あなたはTwitterのフォロワー数の増やし方・いいねの増やし方という投稿を目にしていませんか。

 正しくその投稿が、リスト構築の仕方を丸っきり分かっていない勉強会と同じことをしているということです。

f:id:osusumeshoseki:20200127154031j:plain

インフルエンサーとは、影響力がある人のことです

 あなたは、そもそもインフルエンサーってどのようなものなのか知っているんですか。

 インフルエンサーとは、影響力がある人のことです。

 影響力がある人と言っているだけで、何人に影響を与えていないといけないという定義はありません。

 なので、私は1人でも良い影響を与えている場合には、その人はインフルエンサーだと考えています。

 あなたは、「馬鹿じゃないの」と思いましたよね。

 あなたが、「馬鹿じゃないの」と思った段階で、リスト構築のやり方が分かっていない証拠です。

 あなたは、このままアクティブじゃないリストと言えないリストを増やして行きたいですか。

 あなたが、イベントを開催し、呼びかけをしても誰も反応してくれないかもしれません。

 あなたが、DMで呼び掛けても既読スルーされるかもしれません。

 周りから見たら、「あなたは、フォロワーを買ったんじゃないか」と思われるだけです。

 あなたは、次第に誰からも相手にされなくなります。

 あなたは、このような体験をしたいですか。

 あなたは、「嫌です」と思いましたよね。

 あなたが、「嫌です」と思う場合には、1冊のビジネス書を購読することが必須です。

 今回、私があなたにおすすめする書籍は、実質0円です。

●あなたは、90日間も試すことができます

 あなたは、90日間実質0円で購読し、実践までできてしまいます。

 あなたは、「え。いいんですか」と思いましたよね。

 私は、本来、商品・サービスを販売するとは、こういうことだと考えています。

 その理由は、あなたがいくら「価値がある」と思っていたとしても、お客からしてみたら、ただのゴミの場合もあるからです。

 あなたは、90日間も試すことができます。

 私の経験から90日もあれば、十分にビジネスで活用できるかどうか分かります。

 あなたは、少しだけ購読し、購読した範囲に執筆されていたことを実践し、再読し、実践しの繰り返しをすることで、あなたは確実に前進して行きます。

 あなたは、90日を待たずに、アクティブなリストを手にすることができます。

 90日後には、あなたは、返金請求できることさえ忘れています。

 その理由は、簡単です。

 人は、本当に価値を感じなかった場合には、3日以内に返金請求するからです。

 なので、90日後に突然、返金請求をして来た場合には、ただ無料で情報を手にしたいだけの人だったということが分かります。

 仮にそのようなことをされた場合には、ブラックリストに入れておけば良いだけです。

 今回、私があなたに紹介している書籍のタイトルは、「リスト・ビジネスの教科書」です。

 あなたは、「学校は嫌いです」と思ったかもしれません。

 私から言わせてみれば、ビジネスではまず王道を知らないと、成功はありませんです。

 あなたは、邪悪な方法ばかりしていると、気が付くと、あなたの周りから誰もいなくなっているかもしれません。

 そうならないために、今、王道を勉強し、身に付けておいた方が良いです。

 価格は、2,980円(税別)です。

 しかし、90日間返金保証がついているので、あなたは購入する時には、2,980円(税別)を支払うことになりますが、実質的に無料で書籍を手にしているのと同じことです。

 その理由は、先程執筆した通りです、

 あなたは、「欲しい」と思ったんじゃないですか。

 私が、まだリスト構築のやり方について知らなかった場合には、喉から手が出る程欲しいです。

 私は、手元に書籍が届いた瞬間、急いで、開封し、目次を確認し、直ぐに自分でも活用できそうなことから購読し、翌日には実践し始めます。

 このことで、書籍に執筆されていることが本当か嘘なのか直ぐに分かります。

 あなたにもこのような体験をして欲しいです。

 あなたが、今すぐに購入できるために、ここから購入できるようにしておきます。

 あなたは、書籍を購読し、如何に自分が愚かなことをしていたのか気が付きます。

f:id:osusumeshoseki:20200218085826j:plain

 

1つのサイトに無料登録するだけで、数社のホームページ制作会社から見積もりが取れます。ホームページ制作.jp

 私は、令和時代からは特定の分野に特化しているサービスが需要が増えて行くのではないかと考えています。

 その理由は、平成時代から令和時代にかけ、既に商品・サービスが有り余っているからです。

 私は、Twitterを眺めた瞬間、思わず「いい加減にしたら」と思いました。

 あなたは、「何があったんですか」と思いましたよね。

 私は、令和時代になりTwitterも比較的見るようになりました。

f:id:osusumeshoseki:20200127154225j:plain

●あなたが、イメージしやすいことだとSNSの活用法です

 私が、令和時代になり、再びTwitterをよく見るようになると、似たようなサービスがたくさん販売されていました。

 あなたが、イメージしやすいことだとSNSの活用法です。

 タイトルを見ると、一見にどれも違うサービスのように見えます。

 しかし、よく考えてみると、実は目的は1つです。

 目的は、フォロワー数を増やすことです。

 それにも関わらず、少なくとも5人以上の人が、サービスを販売していました。

 私から言わせてみれば、「その話は約10年前で決着がついているから」です。

 あなたは、「え。10・10年以上前ですか」と思いましたよね。

 実は、私はWebライターとしての頭角を現す前は、今で言うSNSアドバイザーで頭角を現していました。

 私がイベントで告知文を執筆し、Facebookに流すと、1日も待たずに満席になりました。

 私は勉強会に行くと、講師が登壇する前に受講生が私に近づき、教えを乞えて来ていました。

 勉強会が終わった後も、講師の登壇後に受講生が私に近づき、教えを乞えて来ていました。

 あなたは、「え。ヤバ」と思いましたよね。

 私は、SNSネイティブではありません。

 しかし、私はSNSが海を渡って、日本に上陸したとほぼ同時にSNSに飛びつき、狂ったように使っていました。

 なので、新しいSNSがリリースされた時も、受講生が私に近づき、教えてを乞えて来た時には、「このSNSとこのSNSがありますよね。それを足したSNSです。なので、そこまで新しい情報などありません」と言っていました。

 私がFacebookに投稿したイベントも私が、講師をしたわけではなく、他の人が講師をし、1日も待たずに満席になったことについて驚いていました。

 私は、ある日、突然、SNSから姿を消しました。

 なので、私の約10年以上前のアカウントは、もうありません。

 先程執筆した通り、令和時代になってから懸命にSNSの活用についてサービスを販売している人が言っていることは、殆ど全て約10年前に結論が出ていることばかりです。

 なので、私はその人達が別々のサイトでサービスを販売するのは、辞めた方が良いと考えています。

●私は、「販売するな」とは言いません

 あなたは、「販売するなということですか」と思いましたよね。

 私は、「販売するな」とは言いません。

 私は、「1つのサイトで読者が選べるようにしなさい」と言いたいだけです。

 そのことで、本当は誰が一番優れている人なのかが一目瞭然で分かります。

 例えば、飲食店を経営している人からは、Aさんが人気があるかもしれません。

 サロンを経営している人からは、Bさんが人気があるかもしれません。

 東京都では、Aさんが人気があるかもしれません。

 沖縄県では、Cさんが人気があるかもしれません。

 つまり、ニーズによって人気度が違うということです。

 このことで、サービスを提供している人も自分が何に特化すべきか分かります。

 消費者からもサービス・商品が溢れている令和時代では、サービス・商品が選びやすくなります。

 そして、消費者は、「サービス・商品を購入して失敗した」と思うことも減ります。

 仮に消費者が「購入して失敗した」と思った場合には、サイト運営者に連絡し、サイト運営者がサービス提供者に返金するように連絡し、消費者のもとにお金が戻って来るようにすることもできます。

 あなたは、「そんなことができるんですか」と思いましたよね。

 簡単にできます。

 サイトで出品する条件に、消費者から返金請求があった場合には、速やかに返金することを入れれば良いだけだからです。

 そのことで、腕に覚えがある人だけが、出品するようになります。

 私は、このことは、ホームページ制作でも言えることだと考えています。

f:id:osusumeshoseki:20191204163612j:plain

●事前に防ぐことができるサービスがあります

 令和時代に自分で比較的お手頃価格で簡単なホームページであれば制作できるにも関わらず、平気な顔をして20万円を請求しているホームページ制作会社もあります。

 あなたが、20万円をホームページ制作に支払い、出来上がったホームページがあなたの業種に合わないホームページだったら、どう思いますか。

 あなたは、「頼まなければ、良かった」と思いますよね。

 そのようなことを事前に防ぐことができるサービスがあります。

 あなたは、「そんなサービスが世の中にあったんですか」と思いましたよね。

 私もせ弁護士・税理士・司法書士などの専門家では、このようなサービスを見たことがあります。

 しかし、ホームページ制作では、令和2年にして初めて見ました。

 サービス名もシンプルです。

 サービス名は、ホームページ制作.jpです。

 あなたは、「え」と思いましたよね。

 ホームページ制作.jpでは、地域・業種でホームページ制作会社を探すことができます。

 なので、あなたがホームページ制作会社に依頼したとしても、極端に変なホームページが納品されて来ることはありません。

 あなたは、ホームページを持っていますか。

●似たような業種では、SEOコンサルタントです

 あなたは、今のホームページに満足していますか。

 あなたは、「満足していません」と思いましたよね。

 中には、自分自身のホームページのろくに制作することができない人が、恰もホームページを制作できるかのように語り、サービスを販売しています。

 似たような業種では、SEOコンサルタントです。

 SEOコンサルタントと名乗っているにも関わらず、インスタのハッシュタグさえもろくに付けることができないSEOコンサルタントもいます。

 私は、思わず「え。SEOコンサルタントですよね」とDMを送りたくなりました。

 仮に私はSEOコンサルタントにDMを送り、そのことを指摘した場合、SEOコンサルタントは慌て私に「SEOとインスタのハッシュタグは違うんです」と返信して来ます。

 しかし、若年層は、何処から情報を手に入れているんでしょうか。

 あなたは、「インスタですか」と思いましたよね。

 若年層は、インスタを器用にGoogle検索のように使い、タグリ、自分が調べたいことを調べています。

 そして、その情報を基に行動しています。

 つまり、SEOキーワードをそのままインスタのハッシュタグに持ち込むこともできるということです。

 あなたも「なるほどね」と思いましたよね。

 なので、あなたは、SEOコンサルタントについても簡単に信じてはいけません。

 あなたは、早くホームページ制作.jpに依頼したくなったんじゃないですか。

 私もあなたのように自分でホームページを制作する時間がなかった場合には、今すぐにでもホームページ制作.jpに依頼したいです。

 季節は、いつですか。

 くしくも私が、この記事を執筆しているのは、2月です。

 2月・3月・4月と言えば、人の移動が多く、人は「新しいことを始めたい」と思うタイミングでもあります。

 あなたは、「もう時間がないんです」と思いましたよね。

 あなたが、今すぐにホームページ制作.jpに登録できるようにしておきます。

 あなたは、ホームページ制作.jp経由でホームページ制作を依頼した瞬間、他のホームページ制作会社とは違うな実感します。

f:id:osusumeshoseki:20191204163504j:plain

 

Webライターとして致命的な傷を負った私が、Webライターとして再起を誓った一冊「沈黙のWebライティング Webマーケッターボーンの激闘 」

 私は、平成最後の年平成31年に一冊の書籍と出会いました。

 平成31年私が一冊の書籍と出会った時、私はメンタル的にどん底にいました。

 私は、Webライターとしては致命的な状況になっていました。

 私は、SNS・インターネットに接続し、記事を購読することだけではなく、私が自分で発信することも怖くなり、丸っきりできなくなりました。

 私は、現実の世界でも何が正しいか分からなくなり、全てに疑いを持ち、毎日を過ごしていました。

 そんな時、私は勇気を出し、YouTubeを観ました。

●私は、書籍を開けた瞬間、「あ。マンガだ」と思い、1ページ目からじっくりと2・3日かけて購読しました

 私は、Webライターとしては致命的な状態にあったにも関わらず、私は再び「Webライターとして仕事をしたい」と思い、YouTubeを再生しました。

 私がWebライターとして致命的な状態になったのは、仕事が原因ではなく、趣味で一方的に逆恨みをされ、傷つけられたことが原因です。

 私は、YouTubeを観て、「やはり私は、書くことが好きなんだな。これから書くことで勝負して行くしかないな」と実感し、YouTubeを再び観、発信者が紹介していたWebライティングの書籍を購入しました。

 私は、書籍を開けた瞬間、「あ。マンガだ」と思い、1ページ目からじっくりと2・3日かけて購読しました。

 私は、正直一度だけ購読しただけでは、何を言っているのか理解できませんでした。

 なので、私は、SEOについて執筆してある項目を再び、購読することにしました。

 その結果、私は、「こういうことか」「引用する時にも愛を持って行う必要があるんだな」と思い、自分で記事を執筆する時には、引用する記事はまず愛を持って引用している記事なのかを確認し、更に私がその記事を引用する時は、必ずその記事の所在が分かるようにしました。

 私は、徐々にWebライターとしての自信を取り戻し、まるで書籍の主人公のようにWebデザイナーの仕事もするようになりました。

●外注ライターが私に納品し、私が納得できなければ、外注ライターに「もうあなたには依頼できません。今回限りです」と連絡していました

 外注ライターに記事を執筆して貰い、私は外注ライターから納品されてきた記事を購読し、簡単な修正であれば、自分で修正し、大幅な修正が必要な場合には、外注ライターに連絡し、1つ1つ修正して欲しいことを伝えました。

 再び、外注ライターが私に納品し、私が納得できなければ、外注ライターに「もうあなたには依頼できません。今回限りです」と連絡していました。

 あなたは、「酷いよ」と思いましたか。

 私は、ボランティアで外注ライターを育てているわけではなく、報酬を支払って外注ライターに記事を依頼していたので、当然のことをしたまでです。

 外注ライターは、私が記事を執筆できないと勝手に思い込み、丸っきり内容がない記事を納品して来たこともありました。

 そんな時は、私は外注ライターに容赦はせず、外注ライターが私に反論して来た時には、私はほぼ即レスで外注ライターに返信し、返信したメッセージからも私が記事を執筆できることが分かるようにしました。

 そして、ただ漠然に記事を執筆しているのではなく、SEOについての基礎的なことはしっかりと押さえていることが分かる内容で返信していました。

 あなたは、「外注ライターにどうしたの」と思いましたか。

 私は、外注ライターが私の考え方を理解してくれた場合には、継続しましたが、独りよがりな考え方で返信して来た時には、容赦なく契約解除していました。

 私は、この時、「本当に教育って大切なんだな」「この人、よく大学生になれたね」「この人、よくエンジニアをやっていたね。独立と書いてあったけど、クビになったんだろうな」と思いました。

 その理由は、外注ライターは発注者の私のことなど一切考えず、報酬のことばかり考え、私がどのサイトに記事を掲載するのかさえ、考えず、自分の判断で記事を執筆して来たからです。

 特に大学生外注ライターは、あろうことか私が依頼した記事で主観的な感情までも記事の中で執筆していました。

●大学生外注ライターは、以降仕事を受注できている形跡はありませんでした

 具体的には、優越感にひたれるという劣等感まみれの人が思うような感情を私が依頼した記事に執筆していました。

 大学生外注ライターは、私が仕事のやり方について質問しても、誤魔化し、納期になっても納品して来なかったので、催促の連絡を入れると、逆切れをして来ました。

 私は、大学生外注ライターに「もう君には失望したよ。本当は仕事が完了していないから報酬を支払う必要はないけど、もう二度と君の顔を見たくないから、特別に報酬を支払う。なので、もう二度と私に関わらないで欲しい」とメッセージを送りました。

 大学生外注ライターは、すんなり私のメッセージに納得しました。

 しかし、大学生外注ライターは、以降仕事を受注できている形跡はありませんでした。

 あなたは、「どうして大学生外注ライターが仕事を受注できなかったんだ」と思いますか。

 あなたは、分かりませんか。

 あなたが、どうして大学生外注ライターが仕事を受注できなかったのか分からない場合には、あなたも大学生外注ライターと同じレベルということです。

 このままでは、あなたも仕事を受注できません。

 仮にあなたに執筆依頼があったとしても、大学生外注ライターと同じように独りよがりな考えで、発注者から嫌われるだけです。

 あなたは、「嫌だよ」と思いましたか。

●あなたがライターとして令和時代も生き残りたい場合には、必須書です

 あなたが、そう思った場合には、私がWebライターとして再起をかけた時に購読した一冊を購読することをおすすめします。

 そのことで、あなたはライターとしてだけではなく、リライト・Webデザイナーとしての知識も身に付けることができます。

 そして、あなたが如何に高校の時に勉強した現代文が大切かを思い知ることになります。

 あなたは、「欲しい」と思いましたよね。

 あなたがライターとして令和時代も生き残りたい場合には、必須書です。

 なので、ここから沈黙のWebライティング Webマーケッターボーンの激闘 を購入できるようにしておきます。

 あなたは、一回しか購読するのではなく、何度も定期的に再読することをおすすめしている。

 そのことで、あなたはライターとしての初心を忘れずに済みます。

f:id:osusumeshoseki:20200204083108j:plain

 

令和時代は敢えてメッセージを減らすことでSNSで最大限の効果を発揮します。不要なメッセージがあります。「売れる脳科学」

 私は、令和時代に入ってから特に思うようになったことがあります。

 私が、令和時代になってから時に思うようになったことは、SNSについてです。

 私は、「SNSのどの媒体とは絞る必要はない」と思っています。

 その理由は、私は、今、ツイッター・インスタグラムを主に使っているからです。

 私は、自分で用事がある時にSNSにログインし、他の投稿を見るようにしています。

 その時、私は一瞬だけ投稿を見て、いいねと押しているわけではありません。

 その時、私は一瞬だけ投稿を見て、RTしているわけではありません。

 私は、裏側を考えてからいいね・RTをしています。

 なので、ツイッターにおいては自分が思に使っているアカウントでは、いいねもRTもすることが殆どありません。

 私は、ツイッターを見て、「この人はツイッターを更新し過ぎじゃないか」「こんなことをツイッターに投稿しなくてもいいんじゃないのか」と思うこともあります。

 私もその人がツイッターを更新しながらも、自分の仕事をしているのであれば、「勝手にやっていれば」と思うだけです。

f:id:osusumeshoseki:20200127154031j:plain

●私がインスタグラムに観た人の職業は、丸っきり関係ない職業でした

 インスタグラムにおいても、「どうして急に会計処理をしている動画を投稿するかな」と思うこともあります。

 私は、会計処理をしている動画を投稿した所で、意味があるのは税理士・会計士だけだと考えています。

 私がインスタグラムに観た人の職業は、丸っきり関係ない職業でした。

 私は、そこで1つの仮説が立ちました。

 あなたも気が付いたんじゃないですか。

 私が立てた仮説は、実はその人は仕事をしていないのではないかということです。

 今、丁度、自分の講座のセールスをしているので、敢えて苦し紛れにインスタグラムに仕事をしている演出を入れているだけではないかということです。

 私は、その人のことを誹謗中傷するわけではありません。

 インスタグラムで使われているハッシュタグも一過性どころか、インスタグラムで検索する人のことが丸っきり分かっていないハッシュタグばかり使っていました。

 私は、ハッシュタグSEOのキーワードには繋がる部分があると考えています。

 ここであまり詳しく執筆しませんが、両者とも読者の立場に立ち考えるということです。

 そう考えると、インスタグラムで一過性にもなっていないハッシュタグも付けることができない人がSEOのキーワードを使っているとは考えることができません。

 更に、そのような人からSEOについて教えて貰っても、何も得るものはないんではないかとも考えています。

 あなたは、「酷いんじゃない」と思ったかもしれません。

 私から言わせてみれば、自分ができていないことを他人からお金を貰って教えようとする方が酷いことです。

 ツイッターにおいても、どうでもいいことを投稿し、それで「ブランディングができたり、集客ができている」と思っている人もいます。

Googleがいつアップデートをするか分からない現代において、SNSはもはやマーケティングツールです

 私から言わせてみれば、丸っきりマーケティングについて分からないんだろうなです。

 SNSが普及した現代において、SNSはもはやマーケティングツールです。

 Googleがいつアップデートをするか分からない現代において、SNSはもはやマーケティングツールです。

 SNSで人の感情に訴えるようなメッセージではなく、「ま。取り敢えずいいねでも押しておいてあげるか」「仕方がないからRTしておいてやるか」という投稿をしても仕方がないです。

 私は、その人に「どれくらいの投稿をし、どれくらい効果がありましたか」と質問をしてみたいです。

 その人は、恐らくどの投稿が効果的だったのか。

 どの投稿は、不必要だったのか分かりません。

 その理由は、簡単です。

 「丸っきりマーケティングについて勉強しよう」と思っていないからです。

 あなたは、「書籍は購入して読んでいるんではないか」と思っていますよね。

 少し厳しいことを言うのであれば、書籍を購入し、購読するだけなら、赤ん坊でもできます。

 親が文字が読めない赤ん坊に、絵本のように読み聞かせてあげれば良いからです。

 しかし、文字が読めない赤ん坊は、いくら頭が良く、マーケティングについて薄っすら理解できたとしても、体がまだ言うことを聞かないので、実践することはできません。

 なので、親に新しい書籍を読み聞かせてくれるようにおねだりをするだけです。

 あなたは、何となく気が付いたんではないですか。

 私があなたに言いたいことは、「書籍をたくさん購読しても意味がない」ということです。

 1日4冊書籍を読んだとSNSで投稿されても、私は「あ。そう。何が分かりましたか」としか思っていません。」

 私は、書籍を購入するお金は十分にあります。

 しかし、敢えて私は、書籍を中々購入しません。

 その理由は、私は1冊の書籍に書かれていることを何度も実践し、再読し、自分の血とし、肉としようとしているからです。

 なので、私は余程のことがない限り、どうでも良いことをSNSに投稿することはありません。

 私は、最近SNSの運用を任されました。

f:id:osusumeshoseki:20200127154134j:plain

●あなたは、「不可能だ」と思いましたよね

 私は、フォロワーゼロから依頼され、結果を出さないといけない時期は、7日後でした。

 あなたは、「不可能だ」と思いましたよね。

 しかし、私は結果を出しました。

 私はフォロワー数には、着目せずに、ハッシュタグ・効果的なメッセージに着目し、SNSの投稿をしました。

 その結果、フォロワーはそこまで増えなかったもののコンバージョン率がほぼ100%の濃いフォロワーを付けることができました。

 私が運用を任されたSNSのフォロワー数は、少ないです。

 しかし、ハッシュタグと効果的なメッセージを活用し、無駄な投稿はせず、無駄ないいね・RTもせずに運用をし、濃いフォロワーの力を借り、●倍もの人へ投稿を届けることができました。

 これが何を意味するか分かりますか。

 SNSで、フォロワーを増やすだけの投稿をしていても意味がないということです。

 私がフォロワーを増やすだけの投稿をしていた場合、7日間で結果を出すことはできませんでした。

 あなたは、どうですか。

 あなたは、1日50投稿していませんか。

 あなたは、毎日投稿をしていませんか。

 からしてみれば、「いつのSNS活用法をやっているんですか」です。

 もはやそのような投稿をSNSで行っていても、ビジネスに結びつく可能性は低く、仮にビジネスに結びついたとしても、知らない間に客観的見たら、「あの人利用されているだけじゃないか」という状態になるだけです。

 あなたは、自分がSNSで投稿した分だけは最低限でも効果を実感したくありませんか。

 あなたは、「したいです」と思いましたよね。

 私もSNSについて相談を受けることがありますが、「フォロワーには着目しない方が良い」と口を酸っぱくして言っています。

 その理由は、先程執筆した通り、もはやフォロワー数は何の価値も持たなくなりつつあるように思えているからです。

 そのことを分からずに、「未だにフォロワー数を増やすことは大切である」という投稿を鵜呑みにし、その人が販売している情報を購入していたら、あなたはカモです。

●あなたは、1項ずつ購読し、書籍に書かれていること・気が付いたことを実践し、戻ってきたフィードバックを基に再読し、再テストすれば良いだけです

 あなたはが、その人としんじゅするつもりなら、私は何とも思いません。

 令和時代にその人としんじゅしたら、悲惨です。

 平成時代よりも格差が、激しい時代になって行きます。

 フォロワー数が多いからという理由で、上層階級にいれるわけではありません。

 あなたは、フォロワー数は大いにも関わらず、所謂負け組になっていることもあります。

 あなたは、そのような体験をしたいですか。

 あなたは、「したくありません」と思っていますよね。

 あなたが今、もっとも勉強し、身に付けないといけないことは、効果的なメッセージと効果がないメッセージとは何かということです。

 そのことで、あなたは以前に比べ、SNSでの投稿数を減らしたにも関わらず、利益が上がることになります。

 正しくこれが、必要最小限の努力で最大限の利益を出すということではありませんか。

 今回、私があなたに紹介している書籍は「売れる脳科学」です。

 あなたは、「脳科学は難しいよね」と思っているかもしれません。

 私も目次を簡単に確認しましたが、マーケティングについての書籍で、少しだけ脳科学について執筆してあるだけです。

 なので、難しいことはありません。

 あなたは、1項ずつ購読し、書籍に書かれていること・気が付いたことを実践し、戻ってきたフィードバックを基に再読し、再テストすれば良いだけです。

 そのことで、あなたは書籍の2,980円(税別)よりも遥かに超える利益を受け取ることができるようになります。

 しかも、今回紹介している書籍は、あなたは、90日以内に出版社に連絡することで、全額返金して貰えます。

 あなたが、「書籍の内容が難しすぎて自分にはまだ早い」と思った場合には、素直に出版社に連絡し、全額返金して貰いましょう。

 決して、あなたは「無理に読み進めよう」と思わないことです。

 あなたは、「売れる脳科学」が欲しくて仕方がなくなってきているんではないですか。

 あなたも「売れる脳科学」を購読し、執筆していることを身に付けることで、私のように7日間で結果を出すことができるようになります。

f:id:osusumeshoseki:20200127154225j:plain

 

初めて外注ライターに依頼する場合には、記事代行サービスがおすすめです。まずは記事作成相談を無料でできます。ALVO

 私は、令和元年12月から令和2年1月にかけてあることを危惧しました。

 私が令和2年1月にかけて危惧したことは、記事外注依頼についてです。

 あなたは、「記事外注依頼にどうして危惧したのか」と思いましたよね。

 あなたは、令和2年1月になってからSNSエゴサしていますか。

 あなたが、令和2年1月になってからSNSエゴサしたのであれば、私がどうして記事外注依頼に危惧したのか分かります。

f:id:osusumeshoseki:20191204163347j:plain

●私は「まさかこんなに早く起きる」とは思っていませんでした

 実は、私は令和2年1月になってからその投稿を見つける前から、今回のようなことが起きることを予想していました。

 しかし、私は「まさかこんなに早く起きる」とは思っていませんでした。

 私は、今回、外注記事依頼サービスの良し悪しについて執筆するわけではありません。

 私は、ある中学生が外注ライターを探している方法について、「あなたには、まだその方法で外注ライターを探すのは早い」と思ったので、外注ライターの探し方について執筆します。

 あなたは、「中学生が外注ライターを探していたの」と驚いていますよね。

 私もSNSで中学生が堂々と自分が収入を上げた方法についてまとめ販売し、中学生から大人までが慌てて購入しているのを見た時には、驚きました。

 参考までにその中学生は、1か月で約300万円稼いだようです。

 私は、中学生に対して、「300万円を自分の欲望を満たすためだけに使うのではなく、次のビジネスにいかすように使って欲しい」とも思っていました。

 そんな矢先に、中学生が外注ライターを募集していました。

 中学生は、自分のSNSで外注ライターをしたい人は、コメント・DMをして下さいと投稿していました。

 その結果、中学生に基に応募した人の倍率は10倍以上でした。

 応募者は、中学生から大人までいました。

 私は、1つ危惧することがありました。

 中学生が外注ライターを探している旨の投稿をした時、1記事の報酬について投稿していませんでした。

 外注ライターに応募した人が、中学生だった場合には、「勉強のために1記事の単価が自分が想像していた報酬よりも安かったとしても、仕方がない」と思うかもしれません。

 しかし、外注ライターに応募した人が、大人だった場合には、「え。もっと出せるでしょう。ビジネスを舐めているんじゃない」と言って来ることがあるかもしれません。

 中学生が選定した外注ライターが、大人だった場合には、提出して貰った記事に中学生が納得できず、記事の修正依頼をした場合、「お前みたいなガキに言われたくない。記事修正報酬を別途支払えよ」と言われる可能性もあります。

 その時、中学生が大人に対して、「それはできません。ライターの仕事とは、こういうものです」と言ったとしても、大人は中学生に「此間、あんだけ稼いだんだから、少しだけ大目に見てくれても良いじゃないか」と言って来るだけかもしれません。

 そのことで、中学生は自分が納得できない記事を納品され、矢もなく報酬を支払うことになるかもしれません。

 報酬の支払い方法も、少し考えないといけません。

 銀行振込だった場合には、最低でも外注ライターの本名を知る必要があります。

 現金書留だった場合には、外注ライターの住所なども知っておく必要があります。

 LINEペイの場合には、外注ライターと友達になっておく必要があります。

 Amazonギフトの場合には、辛うじてSNSのDMで支払うことができるかもしれません。

 しかし、一般的に発注者が外注ライターに報酬を支払う方法は、現金です。

 なので、Amazonギフトで報酬を支払うためには、外注ライターに納得して貰う必要があります。

 私が自分で外注ライターを探した場合には、LINEペイで支払います。

 その理由は、外注ライターに直ぐに報酬を支払うことができ、外注ライターも直ぐに報酬を受け取ることができるので、「報酬を受け取ってない」と言われる可能性が低いからです。

 しかし、私は初めて外注ライターを活用する場合には、個人で外注ライターを探すことはおすすめしません。

 私は、クラウドソーシングサービスもしくは記事代行サービスを活用することをおすすめします。

 あなたは、「クラウドソーシングサービスか」と思いましたよね。

 私が、どうしてクラウドソーシングサービスをおすすめするのか。

●発注者と受注者間でトラブルが起きた時には、運営会社に相談し、解決することができるからです

 その理由は、簡単です。

 発注者と受注者間でトラブルが起きた時には、運営会社に相談し、解決することができるからです。

 あなたは、「意外」と思いましたよね。

 実際、私はクラウドソーシングサービスで発注者とトラブルになりました。

 具体的な内容について執筆することはできませんが、発注者が仕事の途中で、私に無理難題ばかりを一方的にメッセージで送りつけ、私が発注者に「今回は契約解除しましょう」と返信しました。

 発注者も私に意見に同意をしたにも関わらず、一度、私に発注した依頼内容をキャンセルしたにも関わらず、5分後に再び私に仕事を発注して来ました。

 5時間以上クラウドソーシングサービス内のメッセージ機能を使い、発注者と話合いをしました。

 しかし、発注者はのらりくらりとし、私のクラウドソーシングサービスのアカウントをまるで監視しているようでした。

 そこで、私はクラウドソーシングサービスの運営会社に全てのことを伝え、クラウドソーシングサービスの運営会社に仲介に入って貰い、解決しました。

 これがクラウドソーシングサービスを活用した場合のメリットの1つです。

 他にクラウドソーシングサービスを活用した場合のメリットを上げるとすれば、あと2つあります。

 1つは、報酬の支払い方法です。

 発注者はクラウドソーシングサービスに前払いをし、受注者は仕事を完了した後、クラウドソーシングサービスから報酬を受け取ることになります。

 なので、発注者・受注者はともに本名など知る必要はなく、ハンドルネームだけ知っていれば十分ということになります。

 もう1つは、外注ライターの選定方法です。

 発注者がクラウドソーシングサービスに仕事依頼内容を掲載すると、条件を見た外注ライターが確認し、「仕事をしたい」と思った場合には、提案し、自分を選定して貰うために、ブログを運営している場合には、ブログのリンクを掲載して来ることもあります。

 このことで、提案して来た外注ライターの執筆スキルを基準に選定することができ、選定外の外注ライターには、1人1人メッセージに選定外になったことを伝えれば、済みます。

 なので、個人で外注ライターを探している時のように、「お前に何が分かるんだよ」「納得できないね」など言われる可能性は低いです。

 しかし、中には、クラウドソーシングサービスで外注ライターとやり取りをすること自体、億劫に思うこともあります。

 その理由は、外注ライターのビジネス経験が浅い場合には、「自分で判断してくれないかな」と思うようなことでも、ほぼ毎日のようにメッセージが届くからです。

 また中々記事を納品して来ない外注ライターもいるので、そういった場合には、発注者から外注ライターに連絡し、進捗状況などを確認しなければならないからです。

 最悪、外注ライターが発注者に「記事が執筆できません」と言ってきた場合には、発注者はその場で、外注ライターに契約解除を伝えないといけなくなります。

 中学生が、大人相手に契約解除を伝えることができるんでしょうか。

 あなたが中学生だった場合には、大人に契約解除を伝える勇気と大人に誹謗中傷を言われても心が折れない覚悟がある場合には、クラウドソーシングサービスで発注者デビューをしても良いかもしれません。

 あなたが、勇気と覚悟がない場合には、クラウドソーシングサービスではなく、記事代行サービスをおすすめします。

f:id:osusumeshoseki:20190908140925j:plain

●発注者としては一番気を付けているコピペ記事についてもチェックされた記事が納品されて来ます

 その理由は、あなたは外注ライターと一切連絡を取る必要がないからです。

 また一定の質が保証された記事が納品日に納品されて来るからです。

 記事代行サービスがあなたとやり取りする時も、丁寧に対応してくれます。

 記事代行サービスからしてみれば、あなたが中学生がであろうが、お客だからです。

 記事代行サービスがあなたの機嫌を損ねることをし、他の記事代行サービスに依頼されることを避けたいからです。

 あなたは、知っているか分かりませんが、記事代行サービスはたくさんあります。

 私も最低でも3つの記事代行サービスを知っています。

 しかし、私はあなたが初めて記事代行サービスに依頼するのであれば、このサービスだろうなというサービスは1つしかありません。

 私が今回、あなたに紹介するサービスはALVOです。

 ALVOでは、1文字単価が1.4円です。

 発注者としては一番気を付けているコピペ記事についてもチェックされた記事が納品されて来ます。

 あなたは、「お金を支払ってから話を聞いて貰えるんですよね」と思っていますよね。

 ALVOでは、そんなことはありません。

 ALVOでは、まず担当者があなたの話に耳を傾け、あなたがどんな記事を求めているのかヒヤリングをします。

 ヒヤリング後にあなたは、発注したい記事の具体的イメージを持ったまま発注することができます。

 ここまでは、あなたはALVOにお金を支払う必要はありません。

 あなたは、ALVOがあなたの発注内容を確認し、メールを送って来てから、提示された価格を初めて支払うことになります。

 なので、あなたがALVOから提示された価格に納得できない場合には、正式発注せずに、キャンセルすることで、お金を支払わずに済むこともあります。

 あなたは、ホッとしたんじゃないですか。

 あなたは、「内訳も良く分からない状態で、記事代行サービスから言われた価格を一番最初に振り込まないといけない」と思っていたんではないですか。

 ALVOであれば、先程執筆した通り、ヒアリング・仮発注までは、あなたは1円もお金を支払う必要はなく、ALVOから提示される価格の内訳もきちんと理解した状態であなたは、ALVOに正式依頼できます。

 あなたが不安な場合には、両親にALVOからの提示された価格を確認して貰っても良いかもしれません。

●あなたは、若さ故に、価格に目が行くかもしれません

 両親はあなたに「ビジネスをすることを許しんだ。これくらいの価格だったら、自分で適正価格か判断しなさい。それも勉強だ」と笑いながら言うかもしれません。

 私から言わせてみれば、適正価格を知らずに発注することは大変危険なことです。

 なので、あなたはALVOに記事作成相談をした後、最低でももう1社に記事作成相談をした方が良いです。

 あなたは、若さ故に、価格に目が行くかもしれません。

 しかし、私は最低でもあなたの2倍は人生を長く行き、あなたよりも長くビジネスをしているので、軽くアドバイスをしておきます。

 価格だけで評価すると、納品された後、あなたは「こんなはずではなかった」と後悔することになるかもしれません。

 丸っきり同じ記事代行サービスは、ありません。

 なので、あなたは価格以外にサービスもしっかりと確認して下さい。

 あなたが「いらない」と思っているサービスばかり付いている記事代行サービスには依頼しなければ良いだけです。

 あなたが記事代行サービスから提示された価格に納得できない場合には、依頼しないというのも1つの大切な判断です。

 その理由は、あなたはボランティアで記事代行サービスに依頼しようとしているわけではないからです。

 あなたは、「分かりました」と思いましたよね。

 あなたが初めて外注ライターを探している場合には、個人で探すのではなく、今回紹介している記事代行サービスALVOに依頼することがあなたにとっては、最善の方法かもしれません。

 あなたが、「ALVOに記事作成相談だけでもしてみようかな」と思った時のために、ここから相談できるようにしておきます。

 あなたは、ALVOに問い合わせをした段階で、「個人で外注ライターを探さなくて良かった」と安心するかもしれません。

f:id:osusumeshoseki:20190908141105j:plain

 ▼▼▼関連記事です

こちらでは、ホームページ制作について執筆しています。

 

こちらでも記事執筆サービスについて執筆しています。